OneMeを通して職人の技術を伝える -倉敷児島ジーンズとのコラボまで-

OneMe Storeでは、ガジェット専門のECサイトを運営しています。

たとえばタブレットケースだと、キーボード付きのものや

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スピーカー付きのもの

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おしゃれデザインのものなど。

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OneMe Storeでは、「私にとってのひとつを見つけてもらう」をコンセプトに、希少価値のある商品や、日本のクリエイターが作る商品、海外のキックスターターの商品など、こだわりの商品を自社で独自にセレクトし、オンライン販売しています。

 

今回、ジーンズで有名な倉敷市とのコラボが実現し、OneMe Store 限定 倉敷児島ジーンズiPadケースを発売することになりました!


ジーンズ発祥の地、倉敷市児島

 

倉敷市の「児島」は、国産ジーンズのルーツであり、発祥の地として有名です。ジーンズストリートと呼ばれるエリアでは、ジーンズ専門店が軒を連ねていたり、児島の特徴である「藍染め」を施したものを販売していたり、さまざまな形のジーンズに出会うことができます。児島で商いをする職人は、染めや織り、そして加工に至るまですべ手作業で行い、これらの技術を代々受け継いでいます。


倉敷児島ジーンズiPadケースが誕生するまで-NPO法人くらしき観光局との取り組み

NPO法人くらしき観光局は、観光プランやお土産などの観光商品の開発を行うことで、倉敷市の観光を推進しています。現在日本全国で起きている高齢化や地方の過疎化が、倉敷市でも同じように起きています。こういった問題に対して、ジーンズの新たな魅力を若い世代にも知ってもらうきっかけとして、くらしき観光局さんと協力し、当社のウェブサービスの強みを活かした商品をつくりました。それが、倉敷児島iPadケースです!


どこまで入る?iPad以外のものを入れてみた

それでは、今回できあがった倉敷児島iPadケースについてお伝えしたいと思います!触ってみるとよくわかるのですが、新しいジーンズを履いた時のような角ばった感じはなく、色落ちの風合いがやわらかに出ていて、手によく馴染みます。

 

これから、iPad以外にもどれくらい物が入るのか試してみたいと思います。

 

 

・USBコード
・B5ノート
・単行本
・iPad(カバー付き)
・ペン
・電卓
・デジタルカメラ 

 

これらを入れてみたら、こんな感じになりました。

ポケットに携帯も入れられます。

 

少しふっくらしますが、マチがあるのでタブレット以外にもいくつか入るサイズ感です。
タブレットのみだと、こんな感じにスッキリします。

 

 

持ったイメージ。

Jimdo事業部の市澤です。どことなく歌舞伎俳優に見え、イケメン度が上がっています。

 

 

さて、ここで気になるお値段ですが・・・・・

 

 

な、なんと!!!!

 

1万円を切りまして、9,180円!!!!!!

気のせいでしょうか。とても安く感じます。まさにOneMeマジックです。


こちらは1点1点職人の手作業で作り上げているので、大量生産はできません。オンラインではOneMe Storeのみでの販売になります!

 


あなたにとってのひとつになるよう、長く愛用していただければと思います。

購入および商品についての細かい情報は、OneMe Storeの商品ページからをご欄いただけます。 

 


OneMe Store http://www.oneme.jp/

倉敷市公式観光サイト http://www.kurashiki-tabi.jp/blog/